外為FXで不労所得
外為FXって何だろう

FX 取り引きとは、外国為替証拠金取引のことです。文字通り、外国為替を 証拠金で取引 するという事です。外国為替とは、米ドルとかユーロ、ポンドなどの外国の通貨です。 問題は「証拠金で取引」という事ですが、これは保証金を入れておけば、その何倍かの取引までできるというもの。 いわゆる信用取引です。信用取引では資金の数倍の取引ができるので、リスクもリターンも同じく数倍になります。 上手に運用すれば大金持ちになれる可能性もありますが、その逆もあるわけです。また信用取引では、売りからも取引をすることができます。売りからの取引については、空売りとかショートなどと呼んでいます。信用取引は差金決済です。 実際にどれだけ儲かったか損をしたかで、口座のお金が増えたり減ったりします。 取引にかかる資金は必要ではなく、保証金を担保に貸してくれます。 保証金の何倍までお金を貸してくれるかは、取引会社によってまちまちですが、大体は10倍以上と考えていただいてよいかもしれません。10倍貸してくれるからといって、必ず10倍取引する必要はもちろんありません。 「3倍くらいにしておこう」とか「10倍目一杯使っちゃえ!」など、投資スタンスによってリスクのとり方がかわってきます。信用取引と上手に付き合っていくために、「リスクをなるべく減らして、リターンを確実に取っていこう」という考え方があります。 スワップ派と呼ばれていますが、このブログではそのスワップ派をメインに考えています。 信用取引では、売りから始める事もできます。「ショートする」、「売りポジションを持つ」、「空売りする」色々な呼び方がありますが、先物取引相場に慣れてないと、売りから始めるということの意味が理解しにくいものです。 「持って無いものを売る」いったい何のことでしょう? ジュースを例に考えてみましょう。スーパーで100円でジュースを買ってきます。 友達に120円で売ります。20円儲かります。これが通常の買い(ロング)から入るやり方。友達に「ジュース買ってきてやるよ」といって、先に120円もらいます。 スーパーに行って100円でジュースを買って、それを友達に渡します。 20円儲かります。 これが売り(ショート)から入るやり方。信用取引とは、ジュースの売買をツケで行うということです。 どれだけツケが利くかは、保証金の額と不動産担保ローン業者の設定によって決まってきます。「売る」ということが理解できたでしょうか?アフィリエイトで稼いだお金が、かなり貯まってきたので投資信託脱毛剤を購入することに決めました。購入したのは、「三井住友ニューチャイナファンド」「PCAインド株式オープン」の2本です。ニューチャイナファンドは、ここ数年は中国経済が成長し続けるとの期待を込めて購入。インド株式オープンは、単純にインドブームに乗ってみました。果たして思惑通りに値上がりしてくれるのか2、3年後を楽しみに待ちたいと思います。


 
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